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2008年9月

肩の関節と肩こりの関係

肩関節は、球の形の上腕骨頭がそれを包み込む形の関節窩にはめ込まれた構造です。
三角筋・棘上筋・棘下筋・大円筋・小円筋肉・肩甲下筋など多くの筋肉や靭帯で囲まれています。
その胴体部分は肩甲骨につながっています。
頸椎と同じ様に肩関節にも、負担がかかる役割になっています。
左右7つの関節がそれぞれ連動していて、肩関節は大きい動きをします。
頸椎と同じ様に、重い『腕』を支えながら色々な動きする結果、肩こりなどの肩関節の異常が起きるのです。

Posted by banrai | 2008年9月15日 11:55 |


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